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March 14, 2013

8380(20) ロコ上下連結

 ランボードに後部端梁を付けて下回りと組み付け、ボイラーとフレームが平行になるようにがシリンダーブロックの高さを調整しました。さらに火室下部をフレームに、キャブ後部床板をランボード側にそれぞれハンダ付けしてロコ側の基本プロポーションが定まりました。
Loco_body2

Loco_body3
 次はフロントデッキに取り掛かります。


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Comments

Yukiさん、着々と進行していますね
8100から動輪径が少し大きくなるだけでかなり感じが変わりますね。
山陽鉄道のモーガルというのはあまり模型化されていないですが、格好のよいカマが多いと思います。
ところで8100キットのオリジナルは主台枠とシリンダーブロックだけが残っているだけですか?

Posted by: ゆうえん・こうじ | March 15, 2013 05:47 PM

ゆうえんさん、コメントありがとうございます。
山陽のモーガルでは8350も捨てがたいですね。
キットのオリジナルは他に、先台車、クロスヘッド、ギアボックス、テンダー軸受、煙室正面板、火室下部,バックプレートなどがあります。
デテールパーツも極力流用するつもりです。

Posted by: Yuki | March 15, 2013 09:24 PM

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