« 音源車(14) | Main | 形式6200のDCC化 »

January 11, 2012

音源車(15)

 塗装、標記完了してようやく完成しました。標記は例によって自作デカールです。艶ありの塗装面に貼って、クレオスのスーパークリア グレートーンつや消しでオーバーコートしました。デカールの扱いにようやく慣れてきました。標記文字をくすませるためにグレートーンを使ってみました。
Kannsei2
 サウンドデコーダの入れられないタンク機(2120、600、10)の音源車にする予定です。

|

« 音源車(14) | Main | 形式6200のDCC化 »

Comments

完成おめでとうございます。
今度是非音を聞かせてください。

Posted by: ozu | January 11, 2012 06:22 PM

ありがとうございます。
普通にデコーダとスピーカを直結したのとあまり変わりませんが、会合など機会があったら持っていきます。

Posted by: Yuki | January 11, 2012 10:39 PM

先日は実際拝見させていただきありがとうございました。デコーダーを複数搭載された意味がよくわかりませんでしたが、実物を拝見してその意味がよくわかりました。
重連MUモードだと補機デコーダーのファンクションは使えず音源車の汽笛は鳴らすことができないので、機関車の動力デコーダーと音源車のサウンドデコーダーのアドレスは同一にする必要がある。牽引機を取り替える度にサウンドデコーダーのアドレスとCV値を書き換えるのは面倒だということですね。

Posted by: ゆうえん・こうじ | January 30, 2012 05:13 PM

そのとおりです。
ただし、MUモードで音源車を主機、機関車を補機とすればライトなど機関車のファンクションは使えませんがサウンドはOK になります。

Posted by: Yuki | January 30, 2012 10:34 PM

Post a comment



(Not displayed with comment.)




« 音源車(14) | Main | 形式6200のDCC化 »